| 『2026年重大ニュースⅠ』 2026年も「重大ニュース」をやりたいと思います。 いろいろと「うれしい出来事」「いやな事件」「経済ニュース」等、パートⅠ~Ⅳ(3ヶ月毎)にコラムにしたいと思います。 うれしいニュースは、どんどん掲載します! ※尚、編集者の独断と偏見で「ドロドロ」したニュースは記載しません。 これから年末まで、「新たなニュース」は加筆掲載したいと思います。 |
【話題のニュース・気になるニュース】 3月2日:アメリカとイスラエル イランに対して大規模な戦闘作戦実施した トランプ大統領は、イラン最高指導者アリ・ハメネイ師が空爆によって殺害されたと発表された。 イスラム京シーア派の聖職者であり30年以上もイランを支配していたハメネイ師は、「最も邪悪な人物」でもあり、イランの根深い神権体制体制そのもの対して大規模な反体制も勃発していた。 2月28日:イスラエルがイランへの先制攻撃を開始 アメリカと連携した作戦です イランを巡っては核問題でアメリカと協議を続けていましたが、スイスで実施ていましたが合意に至らないまま終わって今売S。 1月20日:2025年来日外国人観光客 初めて4000万人突破 日本を訪れた外国人数は約4,270万人となり過去最高を更新しました。 政府は、4年後の2030年に訪日外国人客数を6,000万人・消費額15兆円に増やす目標をを上げていますが、オーバーツーリズム対策など受け入れ環境の整備が課題となってます。 |
【スポーツニュース】 2月21日:ミラノ・コルティナ冬季オリンピック:日本メダルの成績過去最多24個獲得 前回の北京大会18個から今回は24個となり、金メダル:5個・銀メダル:7個・銅メダル:12個と過去最多記録となりました。 今回は、スノーボードがメダル9個獲得(金4・銀2・銅3)、フィギアスケートが6個(金1・銀2・銅2・団体1)、スキージャンプ4個(銀1・銅2・団体1)、スピードスケート3個(銅2・団体1)、スキーフリースタイル2個(銀1・銅1)の成績でした。 次回第27回冬季オリンピックは、フランスアルペンで開催が決まりました。 2月6日:イタリアで第25回ミラノ・コルティナ冬季オリンピックが開催 予選も始まり、毎日白熱した競技にわくわくして観戦しましょう。 初日からスノーボード男子の予選、4人の選手から第一号のメダル獲得ニュースを期待してます。 1月25日:大関・安青錦(おおにしき・21歳) 新関脇から2場所連続優勝 ウクライナ出身で7歳から相撲を始め、14歳で2019年の世界ジュニア相撲選手大会で3位となる。 2022年2月にロシアのウクライナ侵攻が始まり、相撲を続けられる環境を求めて来日、関西大学や報徳学園の相撲部の練習に参加したことで、2022年12月に安治川部屋の研修生となった。 2023年7月に新弟子間検査を受験、興行ビザの取得を待って同年9月に初土俵を踏んだ。 11月序の口で優勝・24年1月序二段優勝・3月三段目上がり7番相撲で敗れ連勝は止まった。 東幕下40名目に昇進・5月場所から4場所連続の6勝1敗で新十両に昇進決定、初土俵から9場所での新入幕は付出しデビューを除くと史上最速タイのスピード昇進となった。 新入幕から初優勝、史上最速の大関昇進で2場所連続優勝は双葉山が達成して以来89年ぶりの快挙で、3月場所で「綱取り」場所の可能性も出て気ました。 |
【気象ニュース】 1月9日:秋田県内陸部を震源とする震度4以上を観測する地震発生 秋田県鹿角市で18時56分頃震度4を観測、マグニチュード4.3・不可さ7㎞と推定され、県内内陸北部を震源とする地震は2011年4月以来です。 1月9日:千葉県東方沖を震源とする地震が発生 千葉県大網白里市で20時07分頃震度4の地震発生、茂原・東金・山武・市原各市・千葉市若葉区・茨城県稲敷郡など広範囲の地区が震度3を観測している。 1月6日:山陰地方に多く分布する活断層の活動に伴う自信を見られる 島根県東部で10時18分頃最大震度5強・マグニチュード6.2の地震発生、中国地方全般に震度4から3の地震で南方は宮崎県・東方では愛知県までの広範囲で観測された。 |
| 【政治・経済】 2月9日:日経平均株価 一時3,000円超え初の57,000円第をつける 8日に投開票を迎え衆議院戦で与党が大勝し、高市首相の政策の実現性が高まったことが好感され日経株の上昇した。 2月8日:衆議院戦で与党自民党が圧勝 316議席を確保 自民党は単独定数の3分の2を上回り、維新36議席を含め354議席となり76.5%となった。 その反面、中道改革連合は議席を118減らす惨敗でとなった。 2月6日:NYダウ 50,115.67 +1206.95 1,100㌦高(一時)で大幅反発 ダウ工業株30種平均が一時1,100㌦高で、史上初めて5万ドルを突破した。 ハイテク株に買い戻しの動き・消費者心理の改善も下支えとなり、構成銘柄に買いが入った。 1月20日:長期金利が一時2.33%に上昇・27年ぶり高水準 財政悪化を懸念 午前の東京債券市場で、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りが上昇、先日終値より0.07%幅高い2.330%を付けました。 1月14日:日経平均株価54,341.7円最高値更新 10/27日に5万円台に載せてから10/31に52,411円と更新、11月には一時51,000から48,537円もあり、12月は49,000円台から50,750円台で納会は50,339円で2025年が終わりました。 |
<調 査:本社 営業部門> 2026年01月01日